Designer@Gaudiy

 

Design “Fan Experience”

Product Design

ファンコミュニティプラットフォーム「Fanlink」を中心に、あらゆるファン体験をデザインします。新しいIPや領域を扱うことも多く、各ドメインにおいてファンやクライアントを超守(リサーチ)します。その調査・分析を元に、ブロックチェーン技術を活用した今までにない価値体験を設計し、ユーザーに届けるまでをデザインします。
 
 

Brand / PR・Corporate Design

PRや採用を目的として、Gaudiyが実現したいビジョンや世界観など、あらゆる“Gaudiyらしさ”を様々な形で表現します。
Coporate Sucessのメンバーとコラボレーションし、モメンタムを起こすための企画立案やクリエイティブ制作を行います。
 
 

Graphic / Communication Design

コミュニティで開催する企画やキャンペーン、その特典として配布するNFT(デジタルトレカ)を制作します。
 
 
 

Culture

Fandom

あらゆるステークホルダーに最高の体験を提供するために妥協しない

「ユーザーファーストな開発組織」
ユーザーが本当に求めているものを理解し、それを解決することがプロダクトの成長につながると考えています。そのため、エンジニアは機能を実装するだけでなく、デザインやUXに関する議論や提案もチーム内で活発に行います。
「すばやく検証、全社でプロダクトに向き合う」
LO-FI、HI-FIのプロトタイプを導入し、多くの人に触ってもらったり、全社横断のスプリントレビューで様々な意見を取り込んだりすることによって、ユーザー体験が悪い部分をより早く検知・改善することを大切にしています。
「相手を思いやるコミュニケーション」
Fandomな姿勢や文化は、ユーザーだけでなく、Gaudiy社内のメンバーに対しても同様です。どうすれば他のメンバーがより動きやすいか? 快適になるか? ということを考えながら、日々のコミュニケーションを行っています。
 
 
 
 

DAO

デファクトスタンダードが存在しない領域で、新しくスタンダードを作っていく

ひとりひとりがオーナーシップを持ち、最高のアウトカムを実現する
全員がミッション・ビジョンに強く共感し、本気で達成させたいと思っているからこそ、自律的に動く文化が根付いています。ひとりひとりがオーナーシップを持ち、プロダクトの成長を目指しています。
コラボレーションを通じて、最高のアウトカムを実現する
「様々なスペシャリティをもつ人とのコラボレーションが、多角的な視点を取り入れ最高のアウトカムを生む」という考えのもと、DDD(ドメイン駆動設計)やストーリーマップなどのワークショップを多く取り入れています。
フラットな組織構造とエンジニアリングファーストなカルチャー
マネジメントレイヤーが存在しないこともGaudiyの特徴です。PdMは存在しますが、あくまで「役割」と捉えています。また、PdM全員のバックグラウンドがエンジニアであったり、テックカンパニー出身のBizDevも多数在籍しているため、会社全体のカルチャーとしてもエンジニアリングへの理解がとても浸透しています。
 
 
 

New Standard

デファクトスタンダードが存在しない領域で、新しくスタンダードを作っていく

今までの理論や考え方を学習しつつ(超守)、複雑なプロダクトコンセプトを実現できるために新しいことに挑戦し、新しいスタンダードを作っていくことを大切にしています。
Blockchain、メタバースなどのWebとは違った技術領域も関わっていくところは、従来のWebよりもデファクトスタンダードが存在しないため、新しくスタンダードを作っていく必要があります。
 
 

Workstyle

中長期的な成長を実現する “Empowor-day”

毎週水曜は通常業務をせず、中長期的な成長を実現するために「探索」を行う日としています。
デザイナーは具体的に以下のような取り組みをしています。
  • Gaudiyにおけるデザインプロセスの定義
  • ダークモード・マルチカラー展開可能なカラーパレット開発
  • ユーザーの声を聞く「N1リサーチ」を定常化する仕組みづくり
 
 
 

✈️ 自由に選択できる働き方

リモートとオフィスどちらでも働くことが可能です。チームごとにSlackチャンネルが存在し、基本的には常にハドルをつなげていていつでも会話が可能で、コラボレーションが取りやすい体制を取っています。

✋ 誰でも提案できる 福利厚生

最高のパフォーマンスを発揮するための環境をサポートする福利厚生を揃えています。特徴としてはロールによらず誰でも環境や制度の変更を提案できるので、自分たちで働きかやすい環境を作っていくことが可能です。

📚 給与制度『Carrer-Craftt』

ライフステージに沿った理想のキャリアや働き方を自分で設計が出来る制度です。給与のような金銭的報酬だけでなく様々な種類の報酬をいつでも見直すことができ、キャリアの最大限サポートする制度となっています。
 
 

Development Team

 
Team Topologiesをベースとした開発チーム構成で、Gaudiy Fanlinkをメインで開発する複数のStream Alignedチームと全体のプロダクト負債・基準改善に責任を持つEnabling Team(採用予定)で構成されています。
 
 
開発チームメンバーのロールごとに役割があります。エンジニアは最高のユーザー体験を実現するために、設計・開発をコラボレーションを通して行うことがメインの役割となっています。
 
 
プロダクト開発チームが独立して最大効率でアウトカムを出すことができるように、体験設計〜デリバリーまでの責務をプロダクト開発チームが持ち自律的に動くプロセスです。 スキーマ駆動開発やDDDなどプロダクトを効率的に作るための仕組みを導入しています。
 
 
 
 
 
 

Member

 

Torajiro Shiihashi

Product Designer
98年生まれ。大学を休学し、デザイナーとしてベータ版リリースに携わったことをきっかけにGaudiyに入社。 3年ほど1人デザイナーとしてプロダクト開発やデザインシステム設計を担当。

Suma Ito

Product Designer
社内外の垣根を越え、志や思想に人が集まるチームを目指す。社内外の垣根を越え、志や思想に人が集まるチームを目指す。
 

Ryosuke Nakamachi

UX Designer
社内外の垣根を越え、志や思想に人が集まるチームを目指す。社内外の垣根を越え、志や思想に人が集まるチームを目指す。
 

Blog

Notionでできる「社内勉強会」の始め方
大規模なプロジェクトを円滑に進める、Gaudiy のデザインワークフロー
新しい体験を受け入れやすい形に。ファンスコア診断機能のコンセプトづくり
 
 
 

Position

 
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Recruiting Process

Gaudiyの選考フローは以下になります。お互いのミスマッチを防ぐため、最短2週間〜最長3ヶ月の「お試し入社期間」を設けています。副業からのお試し入社もご相談いただけます。
 
 
 

FAQ

Q. どんな人を採用したいですか?
Q. カルチャーはどのような特徴がありますか?
プロダクト中心の組織づくりを大切にしており、BizやDevの垣根がありません。共通の目的に向かって個々のメンバーが自律的に動き、コラボレーションすることを大事にしています。
Q. ブロックチェーンの知識は必要でしょうか?
入社時点でのブロックチェーンの知識は問いません。入社後にキャッチアップしているメンバーが多いです。詳しくはこちらの記事をご参考ください。
Q. どういうメンバーが多いですか?
多様なバックグラウンドのメンバーがいますが、ミッション・ビジョンに共感して入社したメンバーが多いです。入社まもない方からは、よく「優しい人が多い」と言われます。
Q. リモートでも働けますか?
はい、可能です。基本フルリモートです。月1回、出社推奨日を設けていますが、遠方の方は必ずしも出社の必要はありません。また出社マストの場合には、交通費を支給いたします。
Q. 子供がいても働きやすい環境ですか?
基本的にフルフレックス(朝9:30〜10:00がコアタイム)のため、家事・育児の時間に合わせて業務を切り上げることや、急な対応にあわせて急遽休みを取ることも可能です。